CUREPRO CUREPRO キュアプロ

人生のパフォーマンスを上げる整体

ご予約お問い合わせ

店舗コラム

夕方になると頭が重くなっていませんか?
本八幡で首肩まわりから頭痛を見直しましょう。

本八幡の頭痛|緊張型・片頭痛の見分けと対処【柔道整復師監修】

また頭が痛い|本八幡で頭痛に悩む方へ

本八幡で頭痛に悩む方への導入イメージ

本八幡で、繰り返す頭痛に悩んでいませんか。夕方になると、頭全体が締めつけられるように重い。ズキンズキンと脈打つ痛みで仕事にならない日がある。頭痛薬がかばんの常備品になっている。頭痛は、火災報知器のようなものです。鳴っている痛みは同じ「頭が痛い」でも、原因はいくつもあり、原因が違えば、ケアの方法がまるで違う。ここが、頭痛との付き合いの出発点です。原因は、大きく3つ+1つ。①筋肉の原因(緊張型頭痛)。首・肩・頭を包む筋肉の緊張が原因で、頭痛の中でいちばん多い型。整体の重点的に見るポイントです。②血管と神経の原因(片頭痛)。脳の血管と神経の過敏さが原因で、ズキンズキンと脈打ち、動くと悪化し、吐き気や光・音への過敏を伴う型。医療の薬がよく効く時代になりました。③目の奥の原因(群発頭痛)。片目の奥を強いような激痛が、期間集中で襲う型。これも医療の領域です。そして+1つ。④危険な原因(脳の出血や病気)。頻度は低いものの、見逃せば命に関わる原因で、痛みの鳴り方に特徴があります(次でお伝えします)。この記事は、あなたの痛みの原因を読み分け、それぞれの正しいケア法をお渡しする案内です。

あなたの頭痛の鳴り方を、確かめてみてください。

  • 頭全体、または後頭部が、締めつけられるように重く痛む
  • 夕方・デスクワークの後・ストレスの強い時期に出やすい
  • 首こり・肩こり・目の疲れを、いつもセットで感じている
  • ズキンズキンと脈打つ痛み・吐き気・光や音がつらい日もある
  • 頭痛薬を飲む日が、月に何日もある

当てはまる方へ、ここからが読み分けの本編です。ただし、何よりも先に、危険な原因の痛みを。突然、数秒〜数分でピークに達する、経験したことのない激しい頭痛(バットで殴られたような)は、くも膜下出血の疑い。ためらわず救急要請を。頭痛に、ろれつが回らない・手足の麻痺やしびれ・物が二重に見える・けいれん・意識のもうろうが重なる場合も救急へ。発熱と首の硬直(うなずけない)を伴う頭痛、頭を打った後の頭痛、50歳を過ぎて初めての頭痛、日ごとに悪化していく頭痛、早朝の頭痛と嘔吐、がん治療歴のある方の新しい頭痛は、早めに医療機関へ。これらがなければ、落ち着いて、3つの原因の読み分けへ。

阿部純治

頭痛は火災報知器。痛みは同じでも、原因(筋肉・血管と神経・目の奥・そして危険な出血)が違えば、ケア法がまるで違います。「突然の、経験したことのない激痛」だけは、くも膜下出血の疑いで救急へ。ここだけは最優先で覚えてください。

頭痛のタイプを見分ける|締めつけ・脈打つ痛み・強い痛み

頭痛のタイプを説明するイメージ

3つの原因を、読み分けの手がかりつきで描きます。【原因1・緊張型頭痛(筋肉)】頭を包む筋膜と、首の後ろ・肩の筋肉たちの緊張が原因です。鳴り方は。頭全体や後頭部が、ヘルメットで締めつけられるような重い痛み。我慢できる強さのことが多く、動いても悪化しない(むしろ楽になることも)。吐き気や光への過敏は基本ありません。デスクワーク・ストレス・目の疲れの後に出やすく、首こり肩こりと二人三脚。最多派で、整体の重点的に見るポイントです。【原因2・片頭痛(血管と神経)】脳の血管まわりの神経の過敏さが原因です。鳴り方は。頭の片側(両側のことも)がズキン、ズキンと脈打ち、階段の上り下りなど体を動かすと悪化する。吐き気を伴い、光や音が耐えがたく、寝込むほどの日もある。前ぶれに視界のギザギザした光(閃輝暗点)が見える方も。女性に多く、月経・寝不足も寝すぎも・空腹・天気がきっかけになります。【原因3・群発頭痛(目の奥)】片方の目の奥をえぐるような激痛が1〜2時間、じっとしていられない強さで襲い、それが数週間〜数か月、毎日のように続く型です。目の充血・涙を伴い、男性に多い。疑われたら頭痛外来へ直行を。効く治療(特殊な薬や酸素吸入)が、ちゃんとあります。

3つの原因の見分け 鳴り方の特徴
緊張型頭痛(筋肉の原因) 締めつける重い痛み・動いても悪化しない・吐き気なし。最多派
片頭痛(血管と神経の原因) 脈打つ痛み・動くと悪化・吐き気や光音過敏・寝込む日がある
群発頭痛(目の奥の原因) 片目の奥の激痛が期間集中で毎日・充血と涙。頭痛外来へ直行を
混合型 緊張型と片頭痛を併せ持つ方も多い。日によって鳴り方が違うなら記録を
危険な原因 突然の激痛・麻痺やろれつ・発熱と首の硬直。救急・医療へ

読み分けの実務に、ひとつ道具を。「動くとどうなるか」です。動いて楽になる(または変わらない)なら緊張型寄り、動くとガンガン響いて悪化するなら片頭痛寄り。そして両方を併せ持つ混合型の方も多く、「今日はどっちの原因か」でケア法を変える必要があります。その見極めの武器が、頭痛ダイアリー(後述)です。

阿部純治

読み分けの道具は「動くとどうなるか」。動いて楽なら緊張型寄り、動くと響いて悪化するなら片頭痛寄りです。両方を併せ持つ混合型も多い。「今日はどっちの原因か」を見極める武器が、頭痛ダイアリーですよ。

緊張型頭痛を強める生活|首・肩・目・ストレスが関係します

緊張型頭痛と首肩の負担を説明するイメージ

最多派・緊張型頭痛の原因を育てている条件を、拾い出します。

緊張型頭痛を育てる条件 頭への影響
長時間のデスクワーク・前のめり姿勢 頭を支える首の後ろの筋肉が働き続け、頭を包む膜ごと張り詰める
目の酷使(画面・スマホ) 視線と連動する首の奥の筋肉が同時に消耗し、後頭部の痛みの原因に
ストレス・緊張の続く毎日 無意識の食いしばりと肩のすくみが、頭と首の筋肉を締め続ける
運動不足・同じ姿勢の固定 筋肉の血流が滞り、疲労物質が抜けにくい環境が定着する
枕の高さ・寝る姿勢の不具合 一晩じゅう首が支え続け、朝から頭が重い日を作る

この表は、デスクワーカーの一日そのものです。画面を見つめ(目)、頭を突き出し(首)、締め切りに追われ(心)、座り続ける(血流)。夕方の頭痛はこの要因の負担。ケアも四点から。首肩の環境、目の休ませ方、緊張をゆるめる時間、そして血流。当店の整備とセルフケアが、ここに効いていきます。片頭痛の誘因(寝不足も寝すぎも・空腹・光・天気・月経)は性質が違うので、Q7とセルフケアで分けてお渡しします。

阿部純治

緊張型の原因は、目・首・心・血流の要因。デスクワーカーの一日そのものです。夕方の頭痛はその負担。ケアも四点から。片頭痛の誘因は性質が違うので、分けてお渡ししますね。

「いつもの頭痛だから」と流し続けると|慢性化と、薬の使いすぎによる頭痛が心配です

頭痛を我慢し続けたときの慢性化を説明するイメージ

頭痛を薬でしのぎ続けた場合の経過です。第一に、慢性化。緊張型頭痛は、原因(首肩の緊張と姿勢)を放置すると、「ときどき」から「ほぼ毎日」の慢性型へ育つことがあります。頻度が上がるほど、原因の整備にも時間がかかる。早い時期の設計が、こじらせを防ぎます。第二に、薬の使いすぎによる頭痛(薬物乱用頭痛)。現代の頭痛のいちばん大事な落とし穴です。頭痛薬を月10〜15日以上飲む状態が続くと、薬そのものが脳の痛みの感受性を上げ、「薬を飲むから頭痛が続く」逆転が起きることがあります。「薬を飲む日が月の半分近い」方は、この経過をすでに歩き始めているかもしれません。第三に、暮らしの浸食。頭痛のたびに予定を諦め、「また来るかも」の不安が仕事と休日に影を落とす。頭痛は、痛みの時間だけでなく、痛みを恐れる時間まで奪います。第四に、片頭痛の我慢損。片頭痛は、効く薬(トリプタンなど)と、発作を減らす予防治療が確立され、近年は新しい予防薬も登場した分野です。「頭痛くらいで病院なんて」の我慢が、いちばんもったいない型なのです。

希望も、はっきりと。緊張型は原因の整備(首肩・姿勢・目・ストレス)で着実に減らせる頭痛で、片頭痛は医療の進歩がいちばん届いた頭痛です。「頭痛持ちだから仕方ない」は、もう時代遅れの諦め。型を読み、正しい窓口につなげば、頭痛の日数は減らせます。

阿部純治

いちばん大事な落とし穴は、薬の使いすぎによる頭痛。月10〜15日以上の頭痛薬が続くと、薬が頭痛を呼ぶ逆転が起きることがあります。そして「頭痛持ちだから仕方ない」は時代遅れの諦め。型を読めば、頭痛の日数は減らせますよ。

医療で確かめたい頭痛のサイン|危険な頭痛と医療で確認すべき頭痛

頭痛で医療確認が必要なサインを説明するイメージ

受診の目安を整理します。一刻を争います。

頭痛に重なるこんな顔 考えられること・動き方
突然の、経験したことのない激痛(数秒〜数分でピーク) くも膜下出血の疑い。ためらわず救急要請を
ろれつ・麻痺・二重に見える・けいれん・意識のもうろう 脳卒中などの疑い。救急へ
発熱+首の硬直、頭を打った後、日ごとに悪化、早朝の嘔吐 髄膜炎・外傷・頭の中の病気の確認を。早めに医療機関へ
50歳以降の初めての頭痛・がん治療歴・妊娠中の強い頭痛 二次性頭痛の確認を。医療機関へ
寝込む片頭痛・月10日以上の頭痛薬・片目の奥の激痛 頭痛外来・脳神経内科へ。治療の進歩がいちばん届く領域です

を、強調させてください。頭痛外来(脳神経内科・頭痛専門医)は、「危険な頭痛の除外」と「片頭痛・薬物乱用頭痛の治療」の専門窓口です。トリプタン(片頭痛の急性期薬)、予防薬、そして近年登場した新しい予防治療(CGRP関連の注射薬など)。寝込む頭痛と、薬に頼りきりの頭痛には、専門の出口があります。「頭痛で病院」は大げさではありません。月に何日も奪われているなら、それはもう、専門医の出番です。

阿部純治

寝込む片頭痛と、月10日以上の頭痛薬には、頭痛外来という専門の出口があります。トリプタンも新しい予防薬もある時代。月に何日も奪われているなら、「頭痛で病院」は大げさではなく、専門医の出番ですよ。

頭痛の相談体制|医療での診断・薬と、整体でできる首肩ケア

医療での診断と整体でできる首肩ケアのイメージ

体制を整理します。危険な原因の除外と、片頭痛・薬の設計は医療。そして、最多派である緊張型の原因(首肩・姿勢・目)の整備が、整体の持ち場です。

相談先 受け持ち
救急・脳神経外科 突然の激痛・麻痺やろれつなど、危険な原因の対応
頭痛外来・脳神経内科 片頭痛の薬と予防治療・薬物乱用頭痛の立て直し・群発頭痛
整体(CUREPRO本八幡店) 緊張型の原因(首肩・後頭部・姿勢・目の環境)の整備と、誘因管理の伴走

当院の頭痛への向き合い方です。最初に、正直に。当院は、頭痛の診断も、画像検査も、投薬もできません。危険なサインのある方は救急・医療へ、寝込む片頭痛と薬の多い方には頭痛外来をおすすめします。「片頭痛を整体で治せます」とは、当院は言いません。当院の重点的に見るポイントは、最多派の緊張型頭痛です。第一に、原因のケア。後頭部の際・首の奥・肩の深い緊張を、ボキボキせずソフトな施術でほどきます。頭を包む膜の張りがゆるむと、締めつけの痛みは静かになります。第二に、再発防止。前のめり姿勢と頭の位置を土台から立て直し、目の環境も設計して、「働きすぎる首」を構造から変えます。第三に、片頭痛への側面支援。発作は医療の薬に任せつつ、首肩の緊張という「発作の下地」を減らし、ダイアリーで誘因管理を伴走します。混合型の方には、この両方の視点がとくに効きます。

阿部純治

「片頭痛を整体で治せます」とは言いません。発作は医療の薬に任せ、当院は首肩という「下地」と誘因管理で側面支援します。重点的に見るポイントは最多派の緊張型。原因のケアと、再発しない構造づくりです。

本八幡のCUREPROが頭痛のご相談でできること・できないこと

本八幡で頭痛を相談するイメージ

受け持ちを、正直に分けておきます。整体は、頭痛の診断も、CTやMRIも、トリプタンや予防薬の処方もできません。危険な原因への対応も、群発頭痛の治療もできません。「どんな頭痛も整体で解決」という約束は、いたしません。頭痛は、型で窓口が分かれる症状だからです。危険なサインの方は救急へ、寝込む片頭痛・月10日以上の薬・片目の奥の激痛の方には、頭痛外来をご案内します。当院が受け持つのは、最多派・緊張型の原因整備と、片頭痛の下地の側面支援です。後頭部の際・首の奥・肩の深い緊張の、ソフトな解放(ボキボキしません)。前のめり姿勢と頭の位置の、土台からの立て直し。目の環境と画面の設計(眼精疲労との連鎖切り)。頭痛ダイアリーを使った、型と誘因の見極めの伴走。そして、「頭痛の日数」「薬を飲んだ日数」という物差しでの、月単位の伴走です。施術は1回約20分、受付は平日20時まで(土日祝9〜18時)。夕方の頭痛が始まる前の、仕事帰りの整備にどうぞ。

当院が受け持つ原因 医療に委ねる範囲
緊張型の原因(首肩・後頭部・姿勢)の整備 危険な原因の除外(CT・MRI)と救急対応
目の環境設計と、眼精疲労との連鎖切り 片頭痛の薬・予防治療・群発頭痛の治療
頭痛ダイアリーでの型と誘因の見極め伴走 薬物乱用頭痛の薬の立て直し
頭痛と薬の日数を物差しにした月単位の伴走 どんな頭痛も解決するという約束

「病院では異常なし。薬をもらって終わり。でも頭痛の日は減らない」。その「日数を減らす」設計こそ、当院がいちばんお役に立てる部分です。

阿部純治

「病院では異常なし、薬をもらって終わり。でも頭痛の日は減らない」。その「日数を減らす」設計こそ、当院がいちばんお役に立てる部分です。

本八幡で頭痛のご相談にCUREPRO本八幡店が選ばれる理由

繰り返す頭痛と向き合う方に、CUREPRO本八幡店が選ばれる理由を、3つご紹介します。

1. 症状の見極めを大切にする、ていねいなカウンセリング

頭痛について丁寧にカウンセリングする施術素材イメージ

施術に関する専門的な知見。体の構造に関する知見と丁寧なカウンセリングで、危険な原因と医療が得意な原因を見逃さず、正しい窓口へつなぎます。頭の痛み全部を整体で、とは言いません。

2. 頭だけを揉んで終わりにしない、首肩まわりから整える施術

頭痛を首肩まわりから整える施術素材イメージ

医学誌にも掲載された整体技術で、後頭部の際から首の奥、姿勢の土台、目の環境まで、原因の構造ごと整えます。その場の気持ちよさで終わらせない。日数を減らす設計です。

3. 本八幡駅近く・約20分、夕方の頭痛の前に寄れる

夕方の頭痛が出る前にも通いやすい施術素材イメージ

JR総武線・都営新宿線の本八幡駅近く、受付は平日20時まで・土日祝も対応。頭痛が始まる夕方の前、仕事帰りの約20分で、原因のメンテナンスを続けられます。

阿部純治

原因を読み違えない確認、構造からのケア、夕方の頭痛の前に寄れる立地。繰り返す頭痛のための3つのポイントです。

初回のご来院から施術までの流れ|本八幡駅近く

頭痛の状態を丁寧にカウンセリングするイメージ

頭痛のご相談では、鳴り方(締めつけ/脈打つ)、動くとどうなるか、頻度と薬の日数、受診歴が見立ての材料です。危険なサインのある方は、医療が先です。

  1. ご予約:お電話またはLINEから、ご都合のよい時間でご予約ください。
  2. カウンセリング:頭痛の鳴り方、頻度、薬の日数、誘因の心当たり、受診歴をうかがいます。
  3. 検査:後頭部の際と首の奥の緊張、頭の位置と姿勢、目の疲れの背景を確かめます。
  4. ご説明と施術(約20分):あなたの原因の見立てと計画をお伝えし、首肩からのソフトな施術を行います。
  5. アフターケア:頭痛ダイアリーのつけ方と、型に合ったセルフケアをお渡しします。

すでに頭痛の記録やお薬手帳があれば、ぜひお持ちください。「月に何日・どんな鳴り方・何を飲んだか」は、原因の見立てを何倍も正確にしてくれる資料です。

阿部純治

頭痛の記録とお薬手帳があれば、ぜひお持ちください。「月に何日・どんな鳴り方・何を飲んだか」は、原因の見立てを何倍も正確にしてくれる資料です。

頭痛の日数を減らす習慣5選|記録し、タイプに合わせて整える

頭痛の日数を減らす首肩の温めケアのイメージ

ここでの習慣は、危険なサインのない方向けです。大原則をひとつ。緊張型と片頭痛では、正解が一部逆になります。まず1番の記録で、自分の型を知ることから。

1. 頭痛ダイアリー|痛みの出方を記録する

頭痛が来た日に、①日時、②鳴り方(締めつけ/脈打つ)、③強さ(10点満点)、④飲んだ薬、⑤前日の睡眠・食事・天気。を一行メモ。1〜2か月の記録は、あなたの型(緊張型/片頭痛/混合)と誘因を教えてくれる何よりの資料です。スマホのメモでも、頭痛記録アプリでも。受診時にも当院でも、この一冊が設計の土台になります。

2. 【緊張型に】首肩の温めとほぐし|首肩の負担を毎日やわらげる

締めつけ型には、温めが効きます。蒸しタオルで首の付け根から後頭部の際を5〜10分。入浴で肩まで浸かり、湯船で首をゆっくり回す。仕事の合間には、肩をすくめてストンと落とす×10回、あご引き5秒×5回。「頭痛になってから」ではなく「なる前の毎日」に入れるのが、日数を減らすコツです。

3. 【片頭痛に】暗く静かに、冷やして安静|刺激を減らして休む

脈打つ型の発作時は、緊張型と逆の対応を。①暗く静かな場所で横になる(光と音は火に風を送ります)。②痛む側を冷やす(温めは悪化のもと)。③処方薬(トリプタンなど)は痛み始めの早いタイミングで(我慢すると効きが落ちます)。④動き回らない。階段や運動は響きます。「緊張型は温めて動く、片頭痛は冷やして静かに」。逆のケア法を、覚えておいてください。

4. 誘因の管理|頭痛のきっかけを記録から見つける

ダイアリーで見つかったきっかけを、ひとつずつ外します。①睡眠:寝不足も寝すぎも片頭痛のきっかけ。休日の朝寝坊は平日+1時間までに。②空腹:食事を抜いた午後の頭痛は血糖の谷。長い空腹を作らない。③光:まぶしい環境にはサングラスや輝度調整を。④アルコール(とくに赤ワイン)がきっかけの方も。記録が教えてくれます。全部の我慢は不要。「あなたの」きっかけだけ、外せばいいのです。

5. 画面と姿勢の設計|緊張型頭痛の負担を環境から減らす

①画面は目の高さ・距離50cm。頭が前に出るほど、首の後ろは働き続けます。②45〜60分に1度立ち、首と肩を一回り。③目の休憩(遠く20秒)をセットに。目の疲れと後頭部の頭痛は連動します。④枕は、立位の首の角度が保てる高さに。朝から頭が重い方は、寝具の見直しも原因整備のうちです。

阿部純治

大原則。緊張型は「温めて動く」、片頭痛は「冷やして静かに」と、ケア法が一部逆です。まず頭痛ダイアリーで自分の型を知ること。1〜2か月の記録が、薬にも施術にも勝る仕組みになりますよ。

その頭痛、首肩まわりから見直しましょう

頭痛を首肩まわりから生活習慣で見直すイメージ

頭痛への道すじを、整理します。第一に、危険な原因の確認。突然の激痛・麻痺やろれつ・発熱と首の硬直は救急へ、50歳初発・悪化型は医療へ。第二に、型の読み分け。締めつけて動いても平気なら緊張型、脈打って動くと悪化なら片頭痛、片目の奥の激痛期間なら群発。頭痛ダイアリーが武器です。第三に、型に合ったケア。緊張型は温めて動き、片頭痛は冷やして静かに、薬は月10日を超える前に頭痛外来へ。そして第四に、原因の構造整備。首肩・後頭部・姿勢・目の環境を、根元から変えることです。

そのこの部分で、CUREPRO本八幡店がお手伝いします。本八幡駅近く、受付は平日20時まで(土日祝9〜18時)、施術は約20分。原因を読み違えない確認と、構造からのケアで、医療と並走します。頭痛の日数が減っていくカレンダーへ、薬に頼らない夕方へ。その痛み、一緒に静かにしていきましょう。

阿部純治

①危険な原因は救急へ、②ダイアリーで型を読み、③型に合ったケアを、④首肩と姿勢の構造整備は私たちと。頭痛の日数が減っていくカレンダーへ。一緒に進みましょう。

\ 繰り返す頭痛に、原因からの整備を。本八幡駅近くのCUREPRO本八幡店 /

LINEなら24時間ご予約を受け付けています:LINEで予約・相談する

お電話でのご予約:047-707-3770
受付:平日11:00〜20:00/土日祝9:00〜18:00
〒272-0021 千葉県市川市八幡2-16-6 八幡ハタビル6階

本八幡の頭痛のご相談でよくいただくご質問

Q1. 頭痛のとき、やってはいけないことはありますか?

型別に、4つお伝えします。ひとつめは、片頭痛の発作中の「温め・マッサージ・運動」です。緊張型に効くこれらの対応は、血管と神経が過敏になっている片頭痛には、火に風を送る行為。脈打つ型の日は、冷やして、暗く静かに、が正解です。ふたつめは、「我慢してから薬」です。とくに片頭痛の処方薬(トリプタン)は、痛みが軽いうちの服用がいちばん効く設計。我慢は美徳ではなく、効き目の浪費です。みっつめは、頭痛薬を「とりあえず毎回」飲み続けることです。月10日を超えるペースが続くなら、薬の使いすぎによる頭痛の入り口かもしれません。飲んだ日を、数えてください。よっつめは、首へのボキボキと、痛む頭の強もみです。頭痛の背景が確かめられていない段階での首への強い操作にはリスクがあり、当院も行いません。ほどくなら、ソフトに、首肩の筋肉から、です。

Q2. 頭痛に、整体はどこまで役立ちますか?

受け持ちの線から、お答えします。危険な頭痛の除外、片頭痛や群発頭痛の治療、薬の処方は医療の仕事で、当院にはできません。「どんな頭痛も整体で」とは言いません。そのうえで。頭痛人口の最多派である緊張型頭痛に対して、当院の仕事は重点的に見るポイントと言える持ち場です。理屈はこうです。緊張型の原因は、頭を包む筋膜と、首の後ろ・後頭部の際・肩の筋肉たちの慢性緊張です。この緊張は、①頭が前に出た姿勢(頭の重さを首の後ろが支え続ける)、②目の酷使(視線と連動する首の奥の筋肉の消耗)、③ストレス(無意識の食いしばりと肩のすくみ)で、毎日再生産されています。つまり、原因には構造がある。だから、ケアにも構造からの手が要るのです。当院は、三層で手を入れます。第一に、原因の直接ケア。後頭部の際・首の奥・肩の深い緊張を、ボキボキせず、ソフトな施術で丁寧にほどきます。頭を包む膜の張りがゆるむと、締めつけの日数と強さが下がっていきます。第二に、再生産の停止。前のめり姿勢と頭の位置を骨盤・背骨の土台から立て直し、画面環境も設計して、「働きすぎる首」を構造から変えます。第三に、伴走。頭痛ダイアリーで型と誘因を一緒に見極め、片頭痛が混ざる方(混合型)には、発作は医療の薬に任せながら、下地(首肩の緊張)を減らす側面支援を。物差しは、「頭痛の日数」と「薬を飲んだ日数」の月単位の推移。その場の気持ちよさではなく、カレンダーが変わることを目標に、積み上げます。

Q3. 頭痛外来では、どんな検査と治療をしますか?行く目安は?

流れと目安を、お伝えします。【行く目安】①寝込む頭痛・仕事にならない頭痛が月に何日もある。②頭痛薬を月10日以上飲んでいる。③片目の奥の激痛が続いている。④今の頭痛が、危険な型でないか一度確かめたい。どれかに当てはまれば、頭痛外来(脳神経内科・頭痛専門医)の出番です。【検査】問診が中心です。鳴り方・頻度・誘因・薬の使用状況を詳しく聞かれるので、頭痛ダイアリーがあると診療の質が一段上がります。必要に応じて、CTやMRIで危険な原因(出血・腫瘍など)を除外します。【治療。ここが進歩した領域です】①片頭痛の急性期。トリプタン(発作の仕組みに直接効く薬)など。市販薬で効かなかった方が「効く薬があったのか」と驚くことの多い領域です。②片頭痛の予防。発作が月に何度もある方には、予防薬に加え、近年はCGRPという物質を狙う注射の予防薬も登場し、発作日数を大きく減らせる方が増えました。③薬物乱用頭痛。原因薬の整理と、予防治療への切り替えを、医師の管理のもとで進めます(自己判断の断薬はつらいので、必ず伴走者を)。④群発頭痛。特殊な薬や酸素吸入という、専用の治療があります。【当院との分業】危険の除外と薬の設計は頭痛外来、緊張型の原因(首肩・姿勢)の整備と誘因管理の伴走は当院。両方の視点で、頭痛の日数を挟み撃ちにするのが、いちばん現実的な作戦です。

Q4. 頭痛薬を飲む日が増えています。飲みすぎは良くないのでしょうか?

とても大事な質問です。「薬の使いすぎによる頭痛」の話を、正面からお伝えします。頭痛薬(鎮痛薬)は、正しく使えば頼れる味方です。ただし。月に10日以上(市販の複合鎮痛薬やトリプタンの場合。単一成分の鎮痛薬では15日以上)飲む状態が3か月以上続くと、薬そのものが脳の痛みの感受性を上げてしまい、「頭痛→薬→また頭痛→また薬」という悪循環に入ることがあります。これが薬物乱用頭痛(薬剤の使用過多による頭痛)です。心当たりのサインを。①朝起きた時から頭が重い日が多い。②薬の効きが以前より悪い気がする。③「痛くなりそうだから」と予防的に飲むことが増えた。④飲まない日が月の半分もない。ここで、いちばん大事なことを。これは、あなたの意志が弱いのでも、薬が悪いのでもありません。「つらいから飲む」という自然な行動が、たまたま脳の仕組みと噛み合ってしまった、設計の注意点です。だから、責めずに、設計を変えましょう。①まず、飲んだ日を数える。ダイアリーに薬の記録も。月10日ラインを越えているかが最初の分岐です。②越えているなら頭痛外来へ。自己判断で急にやめると、一時的に頭痛が強まる離脱の時期がつらく、挫折しやすい。医師の管理下で原因薬の整理と予防治療への切り替えを進めるのが、成功率の高い道です。③並行して、原因を減らす。薬を手放すには、そもそもの頭痛(多くは緊張型と片頭痛の混合)を減らす必要があります。首肩と姿勢の整備・誘因管理は、その土台。当院が伴走します。薬を数え、専門医と設計し、原因を整える。この三本立てで、逆転は、逆転できます。

Q5. どのくらいで頭痛の日数は減りますか?通うペースは?

正直な見通しです。頭痛の改善は、「回数と強さがじわじわ下がる」形で進みます。ゼロか百かでなく、カレンダーの変化として。【最初の1か月】ダイアリーを開始し、週1回前後の施術で後頭部・首肩の原因をほどきます(施術は約20分)。変化は「頭痛が来ても、軽い・短い」から始まることが多いです。【2〜3か月】姿勢と画面環境の整備が進むと、「頭痛の日数」そのものが下がり始めます。物差しは、ダイアリーの月間集計(頭痛日数・薬の日数・強さの平均)。前月比で見てください。ストレスや天気で揺れる月もあります。1か月の悪化で判断せず、2〜3か月の傾きで。【その後】日数が安定して減ったら、隔週から月1回の点検へ。デスクワークとストレスが続くかぎり、原因は再び積もろうとします。点検は、慢性化への逆戻りのチェック役です。【併走のお願い】片頭痛が混ざる方は、医療の薬と当院の下地整備の両方の視点が最短です。どちらか一方だけより、明らかに早い。そして、経過中に「いつもと違う鳴り方」(突然の激痛・麻痺・悪化の一途)が現れたら、点検を待たず医療へ。痛みの確認は、ずっと続けてください。

Q6. 救急や受診が必要な頭痛を、あらためて一覧にしてください

まとめます。ご家族との共有もおすすめの一覧です。【ためらわず救急要請を】①突然の、経験したことのない激痛。数秒〜数分で頂点に達する「雷に打たれたような」型は、くも膜下出血の代表的なサインです。「人生最悪の頭痛」と感じたら様子見は禁物。②頭痛に、ろれつが回らない・手足の麻痺やしびれ・物が二重に見える・けいれん・意識のもうろうが重なる(脳卒中などの疑い)。③頭を強く打った後の、悪化する頭痛・嘔吐・ぼんやり(頭の中の出血の確認を。直後は平気でも、数日後に現れることがあります)。【早めに医療機関へ】④発熱と、首の硬直(あごが胸につかない・うなずくと響く)を伴う頭痛(髄膜炎の確認を)。⑤日ごと・週ごとに悪化していく頭痛、早朝に強く嘔吐を伴う頭痛(頭の中の病気の確認を)。⑥50歳を過ぎて初めて出てきた頭痛、これまでと型が変わった頭痛。⑦がん治療歴・免疫を抑える薬を使用中の方の、新しい頭痛。⑧妊娠中・産後の、強い頭痛やむくみを伴う頭痛。【頭痛外来へ】⑨寝込む頭痛が月に何日もある。⑩頭痛薬が月10日以上。⑪片目の奥の激痛が毎日続く期間がある。原則は一行、「”突然””初めて””悪化していく””何かを連れてくる”頭痛は危険の読み筋、”いつもの繰り返し”は型の設計」。スクリーンショットで、お守りにどうぞ。

Q7. 雨の前や台風の時期に、頭痛がひどくなります。気のせいではないですよね?

気のせいではありません。「天気頭痛(気象病)」として、仕組みの説明がつく現象です。順にお話しします。【何が起きているのか】台風や低気圧が近づくと、大気の圧力が下がります。この変化を耳の奥(内耳)のセンサーが感知し、その情報が自律神経を揺らす。気圧の下がり際に血管の調節や神経の過敏さが変化し、頭痛(とくに片頭痛)が誘発されやすくなると考えられています。「雨が降る前の日がいちばんつらい」という方が多いのは、気圧が動いている最中こそセンサーが騒ぐから。あなたの体感は、理屈と一致しています。【対策の設計】①自分レーダー。気圧予報アプリを使うと、「明日は下がる」が事前に分かります。片頭痛の処方薬がある方は、主治医と「下がり際の早めの対応」を相談しておくと、発作の頂点を抑えやすくなります。②耳まわりのケア。耳を軽くつまんで上・横・下へ5秒ずつ引っぱり、ゆっくり回す「耳マッサージ」を朝晩に。蒸しタオルで耳の後ろを温めるのも心地よい方法です。③自律神経の土台。気圧の揺さぶりに強い体は、睡眠・食事・入浴のリズムが整った体です。天気は変えられなくても、揺さぶられ方は変えられます。④首肩の下地を薄く。天気で誘発される方も、首肩の緊張という下地が厚いほど発作の敷居が下がります。下地を薄く保つことは、天気頭痛への確かな備えです。【最後に】天気頭痛は「予測できる敵」です。ダイアリーに天気も記録し、来る日が読めれば、薬・予定・ケアを先回りで配置できる。振り回される側から、備える側へ。一緒に移りましょう。

Q8. 頭痛の少ない毎日を保つために、ふだんから続けることは何ですか?

痛みの鳴らない毎日の、4つのポイントです。第一に、首肩の日課。夜の首の付け根の温め、日中の肩の上げ下ろしとあご引き。原因を、毎日小さく消し続けます。第二に、画面と目の規律。目の高さ・距離50cm・45分の区切りと遠く20秒。緊張型の原因は、環境が毎日作るので、環境で毎日防ぎます。第三に、リズムの維持。睡眠時間の安定(休日の寝坊は+1時間まで)、食事を抜かない、週の運動習慣。とくに片頭痛体質の方は、リズムの乱れがいちばんのきっかけです。第四に、記録と点検。頭痛ダイアリーの月間集計を続け、日数が増え始めたら早めに手を打つ。CUREPRO本八幡店の月1回の点検を、原因のチェック役に。頭痛の少ないカレンダーは、仕事の質、休日、家族との時間。毎日の全部を静かに底上げします。痛みの鳴らない毎日を、これからの標準にしていきましょう。

阿部純治

4つのポイントは、首肩の日課、画面と目の規律、生活リズムの維持、そして記録と点検です。頭痛の少ないカレンダーは、毎日の全部を静かに底上げします。痛みの鳴らない毎日を、これからの標準に。

まとめ|本八幡で頭痛と向き合うなら

要点を整理します。頭痛は火災報知器。痛みは同じでも、原因が違えばケア法がまるで違います。最多派の緊張型頭痛は、首肩・後頭部の筋肉の緊張が原因。締めつける重い痛みで、動いても悪化せず、目の酷使・前のめり姿勢・ストレスが毎日原因を再生産します。片頭痛は、血管と神経の過敏さが原因。脈打つ痛み、動くと悪化、吐き気と光音過敏が目印で、トリプタンや新しい予防薬(CGRP関連薬)など、医療の進歩がいちばん届いた頭痛です。群発頭痛(片目の奥の激痛の期間集中)は頭痛外来へ直行を。ケア法は型で一部逆になります。「緊張型は温めて動く、片頭痛は冷やして静かに」。その見極めの武器が、頭痛ダイアリー(日付・鳴り方・強さ・薬・誘因の一行記録)です。危険な原因の痛みを最優先で。突然の経験したことのない激痛(くも膜下出血の疑い)・麻痺やろれつ・けいれんは救急へ、発熱と首の硬直・頭部打撲後・50歳初発・悪化の一途・早朝の嘔吐は早めに医療へ。そして現代の大事な落とし穴。頭痛薬が月10日以上の状態が続くと、薬が頭痛を呼ぶ逆転(薬物乱用頭痛)が起きることがあります。責めずに、数えて、頭痛外来と設計を。天気頭痛(気圧と内耳のセンサー)も、予測して備えれば、振り回される側から備える側へ移れます。

当院の重点的に見るポイントは、最多派の緊張型です。診断も投薬もできないと明言し、危険な原因と医療が得意な原因は正しい窓口へつなぎながら、後頭部の際・首の奥・肩の深い緊張をボキボキせずにほどき、前のめり姿勢と画面環境を土台から立て直し、頭痛ダイアリーで型と誘因の見極めに伴走します。物差しは「頭痛の日数」と「薬の日数」。カレンダーが変わることを目標に、月単位で積み上げます。CUREPRO本八幡店は、本八幡駅近く、受付は平日11:00〜20:00・土日祝9:00〜18:00、施術は1回約20分。体の構造に関する知見で原因を読み違えず、医学誌にも掲載された整体技術で、頭痛外来と両方の視点で並走します。眼精疲労・首こり・肩こり・めまい・自律神経失調症の各記事も、頭痛の全体像づくりにどうぞ。頭痛の日数が減っていくカレンダーへ、薬に頼らない夕方へ。その痛み、一緒に静かにしていきましょう。

頭痛と関わりの深いケアは、次の関連記事もあわせてどうぞ。
本八幡の眼精疲労
本八幡の首こり
本八幡の肩こり
本八幡のめまい
本八幡の自律神経失調症

\ 本八幡で、頭痛の日数が減るカレンダーを /

LINEなら24時間ご予約を受け付けています:LINEで予約・相談する

お電話でのご予約:047-707-3770
受付:平日11:00〜20:00/土日祝9:00〜18:00
〒272-0021 千葉県市川市八幡2-16-6 八幡ハタビル6階|本八幡駅近く

▼本八幡駅近く・市川市のCUREPRO本八幡店(店舗情報・ご予約)
CUREPRO本八幡店のページはこちら

▼この記事の監修者

CUREPRO代表 阿部純治 柔道整復師

阿部純治(あべ じゅんじ)

柔道整復師(国家資格)・株式会社May-Plus代表

2011年に整体院を開業、2013年に株式会社May-Plusを設立。CUREPROブランドで首都圏(埼玉・東京・千葉)に10店舗を展開する代表経営者。日本大学法学部卒業後、中央医療学園専門学校で柔道整復師資格を取得。「保険診療に依存しない構造改善型整体モデル」を推進。

お悩み別症例一覧